石原さとみ
◆ わたしのグランパ
わたしのグランパ菅原文太

定価: ¥ 5,460
販売価格: ¥ 5,460 人気ランキング: 14,003位
おすすめ度:

発売日: 2003-09-21
発売元: 東映
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
美少女石原さとみを堪能できます。最近ではすっかりきれいになってしまった石原さとみちゃんです。
この映画では洗練された最近のさとみちゃんとはちょっと違う
少女らしさ満載のさとみちゃんが見られます。演技も監督の
指導がいいのかその後のドラマでのさとみちゃんの演技よりも
自然で素朴さが表れています。オナニーの話を盗み聞きするさと
みちゃんや、車の中で暴漢に身体をくんくんされながら「こいつ
一丁前に女の匂いがしやがる」などと呼ばれるお宝シーンもあります。
メイキング映像がいいです。石神国子ちゃんの白い水着シーンが一瞬
だけですが見れます。タレントスカウトキャラバンの様子が興味深い
です。やはりさとみちゃんが一番かわいいんです。群を抜いて。
どこかノスタルジックな作品主人公の「石原さとみ」の名前に惹かれて観た映画ですが、予想以上に面白かった。菅原文太演じるグランパの町の人々や不良とのかかわりが、どこかに忘れていた昔かたぎの頑固おやじのようでノスタルジックでもあったし、グランパの無骨で真っ直ぐな生き方に、周囲の人達が惹かれ変っていく様が凄く自然ですごく魅力的だった。主人公の石原さとみはグランパとのふれあいを通して大人になっていく様子を肩に力をいれず、自然と演じていて凄く良かった。また、彼女の存在が映画全体の柔らかい、優しい雰囲気にしている。
ただ、後半のやくざの疋田組との話が今ひとつ中途半端な感もあり残念(ちょっと余分な感じでもあり、説得力にもかけた)。でも、石原、菅原の魅力が十二分に発揮され、家族で観ても楽しめる、家族で観たい作品になっていると思う(昔の女性映画を撮っていた東監督作品より力をいれず、ゆったり観れる作品)。
音楽も最高。Alphaの「Somewhere Not Here」はグランパとの出会いと別れにより少女が大人に成長した様子を表しているようでもあり、印象的な曲だった。
やっと、観ました筒井康隆の原作を数年前に読んでいたもんで、いつかは観たいと思いながら買いそびれていたのです。全体に言えることだけど邦画のDVDと言うのはちょっと値がはるでしょう?それでも最近の連ドラ「てるてる家族」で石原さとみの冬ちゃん役を観て、なかなか良い芝居をする子だなと思い、菅原文太との共演がどんなもんか観たくて買いました。
筒井康隆の小説も良かったけど、映画も楽しく観られました。大抵、小説を先に読むと自分の中で勝手なイメージが出来上がってしまっていて映像になった時は違和感を感じることが多いのだけど、これは配役、演出ともにピッタリだったと思います。
◆ 窓を開けたら
窓を開けたら石原さとみ

定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990 人気ランキング: 16,335位
おすすめ度:

発売日: 2003-09-25
発売元: NHKエンタープライズ/コロムビアミュージックエンタテインメント
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
第26回創作テレビドラマ脚本懸賞公募の優秀作の映像化。例年は最優秀作が映像化されているが、この回は最優秀作がなかったため、優秀作に選ばれた本作がドラマ化された。ちなみに、授賞時のタイトルは『春が来た!Miracle has come』だったが、同局で同名の時代劇が放送されたため、タイトルが変更になっている。
交通事故で死んだ恋人は自分が殺したのだとの自責の念にさいなまれ、不登校になった女子高生のうさぎ(石原さとみ)。そんな娘を見かねた母によって、今は雪国で蕎麦屋を営む叔父・泰三(小林捻侍)に預けられている。心に傷を負い、現実から逃げるような日々を送るうさぎだったが、店の常連客である中学教師の三沢(筒井道隆)には次第に心を開くようになっていく。
雪解けの訪れとともに、うさぎの心の闇が溶けていく様が誠実につづられていく。ドラマに充満する湿気のあるさわやかさを見事に体現しているのが、これがドラマ初主演となった石原さとみ。冒頭の非常階段に身をのり出すシーンからその存在感は際立っており、凛(りん)としたナレーションがこのナイーヴなドラマに力を与えている。雪に覆われた山並の美しさには、心が洗われるよう。(麻生結一)
公募作品、今後に期待します身近な人が死ぬというのは本当につらいもので、
たとえ関係なくても‘自責’に追いやられるかも、と思えてしまう。
主人公‘うさぎ’が弱いのではない。
周りで受け止める大人がだらしないのである。
このドラマの主題ではないが、いろいろな理由があるとはいえ、
実娘を兄に預けるというのは、果たして親としてはあまりにも
だらしない、と考えるところ。
ドラマは派手な事件エピソードはなく、
主人公の‘うさぎ’の内面の描写を中心に、
小林稔侍扮する伯父‘泰三’とのぎこちないコミュニケーションや
高校教師・三沢への想いで綴られていく至ってシンプルなもの。
公募入選作品だからかNHKだからか過剰な演出もなく好感が持てた。
NHKと民放を比べてはいけないだろうが、目新しさの設定や、
ショッキングな事件、テンポ重視の展開を追求するよりも、
こういう作品を放送してほしいと思う。
清々しい気分を味わえる、素敵なドラマ心に傷を持った少女「うさぎ」を石原ひとみが好演しています。また、傍役の小林捻侍がシブく魅力的で、ドラマ全体に落ち着きを与えていて、イイ感じでした。雪国を舞台に話が展開されますが、雪景色の美しさは本当に心が洗われるようです。
主題歌の「音木箱」は一青窈がドラマに合わせて作ったということですが、心を揺さぶるような素敵な歌に仕上がっていて、このドラマの魅力を一層引き立てているように感じました。
エンディングに出て来る主人公のパソコンが、私と同じ機種だということでさらにポイントアップです。こんな単純なことでも何かを好きになったりするものなんですね。
爽やかな後味の残る、素敵なドラマでした。
本編45分+特典映像5分ですが、欲を言えばもう少しメイキング映像などを入れて欲しかった。
落ち着いた雰囲気のドラマなので、BGVとしてもオススメです。
石原さとみちゃんのピュアな魅力満載私はNHKでの放映を観てとても爽やかな感動を味わいました。
そして石原さとみちゃんの魅力を堪能しました。
展開が忙しいだけのちまたのドラマとは違い、
主人公の少女のこころの動きが丁寧に描かれていて、
さとみちゃんが持つ独特のピュアな雰囲気や表情が
全編に渡って伝わってきました。
一青窈さんの歌う主題歌もとても印象的です。
不思議な落ち着きと神秘を持ったメロディーですね。
さとみちゃんの様々な表情・姿やきれいな風景が詰まった
作品なのでDVDで観たらとても楽しめると思います。
◆ 石原さとみ写真集「たゆたい」
石原さとみ写真集「たゆたい」
定価: ¥ 2,625
販売価格: ¥ 2,625 おすすめ度:

発売日: 2005-11-16
発売元: 小学館
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
色気づいてきましたね今度の写真集は女っぽさを前面に出してます。とくにこれまではあんまり見せなかった胸元、胸の谷間の写真が結構あり(雑誌インタビューによると「胸はまだ成長中」)女性の身体になってきたことを感じさせます。太もものドキッとさせる写真もあります。また、トレードマークともいえる印象的な唇をアピールした写真が非常に多いです。
このような色気を強調した写真以外にも、十代最後の彼女の自然な写真が沢山入っていて、これがまたあえて色気をアピールしなくてもとても可愛らしく、また全体的に腕、胸元、足などを露出した開放的な衣装が多いので(とくに手足がとてもいい感じ)、健康的なセクシーさ満載になっています。
女優としても成長中の彼女ですが、今しか残せない彼女の魅力がたくさんつまっています。実用面でも結構いけると思います。おすすめです。
◆ 石原さとみファースト写真集
石原さとみファースト写真集
定価: ¥ 2,100
販売価格: ¥ 2,100 人気ランキング: 25,349位
おすすめ度:

発売日: 2003-03
発売元: 文藝春秋
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
なかなかいいね。健康的な感じがたまらなくいい。若さに溢れてます。
いや、それだけじゃなく、やっぱり美しい。
それにしても写真家によって雰囲気がずいぶん変わるものですね。
どの写真家の作品も良いですが、個人的には熊谷氏の作品が一番好きかな。
白のワンピース(?)が良く似合ってます。
石原さとみちゃん、かわいいです。石原さとみちゃんの横顔アップの写真では、口元に白い産毛が
生えているのが確認できます。マニアのかたにはいいでしょう。
さとみちゃんの、ふっくらとした手や足の指のアップもあります。
お尻の肉がはみ出た写真もあります。
背中が丸見えの服もあります。
胸も意外に大きいんですよ。
白黒の写真の顔アップでは、そばかすも見れます。
デビュー前の石神国子ちゃんって感じのプライベート写真も載っています。
さとみちゃんの字も見ることができます。すごくきれいな字を書きます。
ヘアヌードはありません。乳首も見えてません。でもいい写真集です。
あまりこれという…同じ頃DVDが出てたのでそっちを買った方がいいと思います。
こっちはそれほど強烈な印象のない写真集。
悪くはありません。初々しい魅力は出ています。
眉毛は今より太くて、携帯のCMで好きになった人にはツボかも知れません。
石原さとみファースト写真集の詳細
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この標記は誤り!もしくはそんな呼び方をするヤツはおらんやろぉ?コーナー^^;
正:石原さとみ
誤:石原サトミ、石原里美、石原聡美、石原さと美
